
大阪風俗嬢1
~「違う!そんなのじゃ物足りない!もっと激しく!わたしを責めて!」
次々と語られる淫ら過ぎる経験・・・そして明らかになるドMな若妻の実態~
「・・・若い」最初に彼女に出会ったときの印象はこの一言に尽きる。
某mihimaruGTのヴォーカル「hiroko」にそっくりな彼女は、人妻というよりは、むしろいまどきのギャルを思わせた。
しかし、いやらしい実態が徐々に明らかになるにつれて、淫らな若妻との印象が強くなってきたのである。
彼女は現在結婚2年目。2年前、夫との間に一子をもうけた末に「できちゃった結婚」した彼女。
お店に在籍しているということから導き出されるのは、夫とのセックスだけでは物足りないという、実にシンプルな答えだった。
そう若妻の性欲は、男が想像している以上なのだ。
一つ彼女にこんなことを聞いてみた。
「性癖はありますか」と。
「動作を制限されることです。手を動かすな・・・とか。」
なるほど、つまり彼女は真性のM女なのだろう。実際のプレイでも行動を制限された上での言葉責めや焦らしにたまらなく興奮し、仕事だと忘れてしまった経験も。
そしてそんあ彼女は「実は潮がとても吹きやすくて・・・」との告白。
身体のほうも、彼女の特質と同様のようである。
最後にしたいプレイについて聞いてみたところ「押し倒されて縛られる。そして激しく責められたい」との答え、彼女はただの若妻などではなかった。
正真正銘のドM痴女だったのだ。